妊娠を続けるかどうか、選択しなければならないとき
過酷な難しい選択に苦悩しているあなたへ
今、産む/産まない選択を迫られている状況は、100人いれば100通りであり、1人ひとり異なります。
たとえば…
- 妊婦健診時、エコー検査にて胎児の異常を指摘された
- 安心するために受けた出生前検査によって指摘を受けた
- 重度の障害が認められ、生まれてきても長くは生きられないと告知された
- どんな子でも産みたいのに、周囲からの反対を受けて思い詰めている
- 妊娠したことについて、誰にも相談できない
- 子どもを産みたいけれど、育てられる環境が整っていない
- 妊娠がわかった後、パートナーにも親にも産むことを猛反対されている
どのような状況であっても、「産む」・「お別れする」という重大決断に対して、この先、自分が選んだ選択に責任を持つ人生を歩むことになります。